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911カブリオレは、歴代モデルのどれも出来映えが素晴らしく、クーペと遜色ない走りを披露してきた。今回取り上げたタイプ964もそれは変わらず、エキサイティングな走りを堪能することができるが、高性能化と快適性向上を両立するため大きく進化したシリーズであることも、改めて感じとれたのである。

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モータージャーナリストの石井昌道氏は、新型アルピーヌA110の国内上陸を、ある意味で最も待ち望んだと言える。なぜなら日本でただひとり、A110の開発テストに参加したからだ。ここでは開発に参加した経緯、そして生産モデル完成までを本人に振り返ってもらおう。

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ヒストリック・アルファの王道といえるジュリア・スプリントGT。あまりにもストレートすぎて、選択肢から敢えてハズしている方へ、いまさら? ではなく今こそ! ジュリアを選ぶタイミングだと断じたい。なぜなら、購入可能な極上ジュリアとの出会いは一期一会なのだから。

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遠藤イヅルが自身のイラストともに1980年代以降の趣味車、いわゆる"ヤングタイマー"なクルマを振り返るという、かつて小社WEBサイトでひっそり!?連載していた伝説の連載、その進化版がこの『ボクらのヤングタイマー列伝』です。1971年生まれの遠藤イヅルと1973年生まれの編集担当が、独断と偏見でお届け致します!今回はルノー21をピックアップ! この連載らしく21ターボではなく、"素"の21ですヨ!

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現行フィアット500が生まれたのは、フィアットが120年という長年に渡り紡いできた、ベーシックカーの歴史があるからに他ならない。中でも“500=チンクエチェント”の車名は、フィアットにとって特別だ。ここでは、1957~1977年のヌォーバ500と現行500を合計し実に600万台を超える累計販売台数を誇り、フィアット歴代最も販売されているチンクエチェントのヒストリーを振り返りたい。

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日本の輸入車業界で確実にひとつのムーブメントを作ったルノー・カングー。その兄貴分とも言えるトラフィックをカーボックス横浜が直輸入した。果たしてこのフルサイズミニバンは、カングー卒業生の受け皿となるのだろうか?

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年季の入ったロータス・ファナティックであれば、“スプリント”というサブネームへ、特別な思いを抱いているに違いない。それはストイックなまでに軽さを追求した、ベーシックモデルに対するロータス自身の小さな反逆であり、ミニマムなスーパーカーの矜持でもある。また初代エランにおけるスプリントの存在は、結果的にエランの最終モデルを意味していた。であるならばエリーゼ・スプリント220が意味するところとは?

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100万円でドロ沼に陥る!?

白すぎたっていいんです!LANCIA Y

編集部員がこれは!と思った趣味グルマを紹介する『100万円でドロ沼に陥る!? 』。今回はランチア初のBセグメント・ハッチバックモデル、Y(イプシロン)を取り上げます。コンパクトながら上質なクルマをお探しの方は一見の価値あり!

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遠藤イヅルが自身のイラストともに1980年代以降の趣味車、いわゆる"ヤングタイマー"なクルマを振り返るのがこのコーナー。1971年生まれの遠藤イヅルと1973年生まれの編集担当が、独断と偏見でお届けします! 今回はグループB詰め合わせの"マニアック編"、行っちゃいますよ!

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