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ニューカー、ヤングタイマー、クラシック、オーナー、ライフスタイル、
カタログ、100ドロ、ミニカーなどなど

遠藤イヅルが自身のイラストともに1980年代以降の趣味車、いわゆる"ヤングタイマー"なクルマを振り返るのがこのコーナー。1971年生まれの遠藤イヅルと1973年生まれの編集担当が、独断と偏見でお届けします! 今回はみんな大好き、グループB詰め合わせで行っちゃいますヨ!

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クラシック・ミニには様々なコーチビルダーにより改造されたオープンカーが存在した。その中で最もクオリティが高いと言われるクレイフォード・ミニ・スプリントを、弊社ネコ・パブリッシングと因縁浅からぬ、英国車党の方が所有されていた。

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「直して使うより、買った方が安いよ」としたり顔で勧めてくる人は、ちょっと苦手だ。本当に大切なモノは、実はいつの時代になっても古くならないんじゃないか。あるいはそんな生き方を目指すべきなんじゃないか。つい先を急ぐ我々に、そんな事を考えさせてくれるシトロエン2CVとは、人生の先生かもしれない。

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WRCの歴史の闇へと葬り去られてしまったグループS。いったいどんなマシンが走る予定だったのか、ここではGr.Sに参戦を予定していたマシン、その一部を紹介しよう。

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シトロエン初の本格SUV、C5エアクロスSUVが日本へ上陸した。ディーゼル&8速A/T、話題のハイドローリックサス、グリップコントロールに数々の先進安全技術と、驚くほどのテンコ盛り。さて、その実力は?

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トランスアクスルやド・ディオン・アクスルなど新しいメカニズムを取り入れ、走行性能を飛躍的に高めたが、ジュリアやジュリエッタの陰に隠れて、陽の目を見る機会の少ないアルフェッタ。デビューから40年以上が経過し、希少性を増すアルフェッタのディーラー車はいかが?

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趣味車オーナーでも、家族旅行やアウトドア遊び、はたまた仕事でモノを運んだり、レースに参加したりといったシーンでは、ぐっと堪えてイマドキの実用車に乗っている人は多いハズ。そこで、こんなクルマたちはいかがだろう?

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稀代のスポーツカーは、関わった人物の情熱と時代が重なり合った瞬間に誕生する。ピーター・ウィラーTVRの究極の1台であり、専用エンジンを搭載する傑作として史上にその名を刻むTVRタスカン・スピード6。丸みを帯びたボディに剃刀のようなハンドリングを秘めた不世出の1台を振り返る。

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