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パイオニアの車載用Wi-Fi ルーター「DCT-WR100 D」の販売が好調で、最近になってようやく生産が追いついてきたのだという。携帯やテザリンクがあるのに、なぜルーターの人気がそれほど高いのか? 実際に使用してその秘密を探ってみた。

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マニアックなクルマでキャンプを楽しむ、その名もキャンプ・ティーポ。今回はクルマバカ仲間たちがそれぞれテーマを決めて集まった。早速その模様をご覧いただこう。

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エフエルシー・フォードが輸入する魅力的なフォード車の中でも、フラッグシップと呼べる1台が3代目となるフォーカスRSだ。 見るからに攻撃的なスタイリングと、350psもの最高出力を誇るこのホットハッチのポテンシャルは果たしてどれほどのものだろうか。 これまでほとんど触れられてこなかったフォーカスRSのドライブフィールに迫ってみる。

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エフエルシーが輸入、販売を手掛ける欧州フォードならではの魅力を備えたモデルは、看板モデルともいえるフォーカスRSだけではない。ここでご紹介するフォーカスST-2エステートとモンデオ・エステート・ゼーテック・エディションは、実用性とスポーティなドライブフィールを高い次元で両立させた2台なのである。

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アメリカをはじめ世界を代表するメーカーのフォード。いかにもアメ車といった大型車から、ユーロフォードのような小型車まで魅力的な車種がそろっている。だがフォード・ジャパンが日本から撤退したこともあり、そのサービス体制等が心配という向きも少なくはないだろう。そこでFLCグループの協力を得て、2名のフォードユーザーから生の声を聞いてきた。

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雪国の冬を除けば、秋から初夏までがオープンカーにとって相応しい季節ではないかと思う。今回は"屋根のないクルマ"を主題に選び、思いつくままに写真を多用して話を進めていきたい。

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想像以上の作り込みと、木訥で滋味あふれる乗り味で知られ、米国産・欧州産を問わず、いまだに根強いファンのいるフォード。そんなフォードにかつて存在した『プーマ』が2019年にクロスオーバーSUVとして復活。日本にも上陸予定とのことで今後も目が離せないのであります。

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ところ変わればなんとやら。世界的なヒット作もここ日本では知る人ぞ知る"マニア物件"。それが単に希少性ではなくクルマの出来そのものもピカイチだったとしたら……そんな欧州フォードの実力を今こそ味わいたい。

2021.04.10

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