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現行のベルランゴがワールドプレミアされたのが2018年のパリサロン。その時に、デモカーとして展示されていたのが、ベルランゴバンの特装車「ル・プティ・シトロエン」。果たしてこのクルマは、何のために作られたのか?

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フィアット500、2CV、ミニ、ビートルは、どれも大きな成功を果たした国民車である。そうした成功作の影に隠れがちな、欧州と日本で試みられた"軽便"小型車開発の挑戦を記してみた。

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神奈川県の西湘エリアにある「大磯ロングビーチ」は各種イベントで有名なロケーション。ここを舞台に四半世紀以上にわたって開催されてきたクラシック・フォルクスワーゲンのイベントが「Flash Bugs Meeting」だ。今年は2021年5月16日(日)に開催されるとともに、これがファイナルとのことで、全国からワーゲン愛好家が集合した。

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「直して使うより、買った方が安いよ」としたり顔で勧めてくる人は、ちょっと苦手だ。本当に大切なモノは、実はいつの時代になっても古くならないんじゃないか。あるいはそんな生き方を目指すべきなんじゃないか。つい先を急ぐ我々に、そんな事を考えさせてくれるシトロエン2CVとは、人生の先生かもしれない。

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2020年に40周年を迎えたフィアット・パンダをピックアップ。初代、2代目、現行モデルの3代目ともイタリアンベーシックカーとしてロングセラーになっており、イタリア、日本など各国で愛されてきた。そんな愛すべき"道具"の変わらぬ魅力を改めて味わうこととする。

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堅牢な車体やシンプルで整備性が高い機関などを採用していたボルボ240エステートは、サイズの割に小回りが利いたこともあり、日本でも人気車となった。今でも数多くのパーツが流通、正規ディーラーで気軽に直せることが幸いし、"オシャレな実用車"から"趣味車の定番"へ変貌している。

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「生きて帰るため」の性能を持つ軍用車のタフさは魅力的。氷点下50度にも達するシベリアの過酷な環境にも耐えるロシアの「ワズ・ハンター」は、旧共産圏製品特有の味わいにあふれた唯一無二の4WDだった。

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ビートルをベースにした手軽なオフロード・キットカーとして1960~70年代に一世を風靡した、「デューン・バギー」と「バハ・バグ」。ともに愛嬌とホビー感あふれるキャラクターで、今なお多くのファンを魅了し続けている。

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ヒストリックカーを愛するオーナーはここ数年増え続けている。だがこうしたクルマを日常的に使っている方となると、かなり少ないだろう。ここでは普段から旧いクルマとの生活を愉しんでいる、素敵なオーナーを紹介しよう。

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