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編集部員がこれは! と思った趣味グルマを紹介する『100万円でドロ沼に陥る!?』。ドアノブの感触やドアを閉めた時の密閉感など、触れるたびに品質の高さに感銘を受けるメルセデス・ベンツのヒストリックモデルだが、今回取り上げる280TEもその例に漏れることはなかった。

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"街の遊撃手"というキーワードでFFジェミニのCMが話題となったのは1985年のこと。同年のイタリアではちょうどアウトビアンキY10がデビューした時期で、それと入れ替わりの形で長きに渡る生産を終了したのが、アウトビアンキA112であった。A112はどうしてもアバルトのイメージが先立つが、ここでピックアップするのはベーシックモデルのA112ジュニアである。

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編集部員がこれは! と思った趣味グルマを紹介する『100万円でドロ沼に陥る!?』。ここでは、少し趣向を変えてプジョー製スクーターのある6輪生活を提案。信頼性のあるスクーターさえあれば、趣味車はもっと攻めた選択が可能になる!

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潔いまでの割り切り。でもちゃんと走る。少し前のフランス車の美点を今なお受け継ぎ、シンプルで実用的、かつ共産圏時代の東欧車の雰囲気をも残すダチア・ドッカーは、現代のクルマへのアンチテーゼなのかもしれない。

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世の中のムードとか人の目を気にしすぎると、人生は窮屈になる。世間の常識を取り払い、本当に自分とって楽しく思えることは、と考えてみると、意外なほど、世間には大きな可能性が広がっていることに気が付くかもしれない。例えば自動車税が最も安い軽商用車にだって、実は楽しみが溢れている。ミッドシップレイアウトのオープンカーと聞けばホンダ・ビートだが、同じホンダにはさらに痛快な同レイアウトの軽トラックがあった。

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2020年3月でアウディ・クワトロは生誕40周年を迎えた。1980年3月にジュネーブ・ショーでデビューしたクワトロが大成功を収めるまで、4輪駆動車といえば、ジープに代表されるタフなオフロードカー(CCV=クロスカントリービークル)を思い浮かべることが一般的であったが……。

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生産から年を経る毎に、現存数は確実に減っているはずなのだが、大阪でヒストリックBMWを中心に取り扱うシンプルオートを訪ねると「増えているのでは?」と勘違いしてしまう程、良好なBMW 2002を見ることが出来る。前後期で外観上の大きな差異となる角テールと丸テール、お好みはどちら?

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ロータス・エスプリの知名度は非常に高いが、ジウジアーロ・デザインのモデルは決して個体数が多くはない。特にコンディションの良いS1 の出物は奇跡に近いのである。ベンオートお薦めの1台、S1 をドライブしてみた。

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店内にところ狭しと並んだクラシック・ミニを始めとした英国車たち、ミニ屋Aiフラジルはまさにミニ好きの桃源郷とも言える。その光景に感心しながら、同店お薦めの3台を取材してきた。

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