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ニューカー、ヤングタイマー、クラシック、オーナー、ライフスタイル、
カタログ、100ドロ、ミニカーなどなど

二十歳前後の新社会人がクルマを買うなら、何がいいだろう? 予算100万円前後、せいぜい120万円までで、新生活を楽しめて、長いカーライフのスタートに相応しい、そんなチューコ車を、渡辺敏史さんに聞いてみた。

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調子さえ良ければこれ以上のクルマは存在しないかも! と思わせてくれるくらい、独特の世界観を見せてくれるイタフラのフラッグシップモデル。でも怖くて手が出せない人は結構いると思うけど、ちょっと読んでみて!

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数多くのヴァナゴンを手掛けている大阪の専門ショップ『GAKUYA』が2018年6月、スタッフ一同でアメリカへ旅をしてきた。アメリカの大地をヴァナゴンで走りたい! という思いと、現地の最新事情をリサーチするのが目的だ。

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クルマのデキが良くなっている今、日常域でクルマの楽しさを味わうのなら、ベーシック・ハッチバックがオススメだ。シャシーとパワートレーンが絶妙にバランスした、オススメの現行モデル3台を紹介しよう。

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昔乗っていたクルマを、再び手に入れたいと思うことがある。それが、昔から変わらずに価格も手が届きやすく、維持もしやすいミニ一族だったとしたら、もはや躊躇する理由は見当たらない。しかも、かつての自分の思い出が甦る特典付きで!

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DSのフラッグシップモデル、DS7クロスバックが発売となった。Cセグメントを謳いながら、サイズ、装備を考えればDセグに迫る内容とのことで、北欧の雄、ボルボXC60と比べてみた。

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見た目こそ愛らしいが、結構活発に走ることができる。澁澤さんが愛用しているフィアット・ヌォーバ500の特徴を端的に述べるとそういうことになる。遠方訪問時に装着するルーフラックは伊達ではなく、今日も今日とて東北や北海道の大地を元気よく走り回っている。

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2000年代は電動ハードトップを備えたモデルが各メーカーから続々と登場した。新たなジャンルで試行錯誤という側面もあり、ヒットしたクルマもそうでないクルマも、それぞれが思い描くクーペ・カブリオレならではのライフスタイルを提案。この時期に生まれた百花繚乱というべき、個性豊かなCCたちをご紹介しよう。

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香港に生まれ、さまざまなメーカーで経験を積んできたアンソニー・ローが、ルノーのエクステリア責任者となって10年ほどになる。新型クリオ(日本名ルーテシア)がデビューしたのを機会に、筆者にとっては旧知の彼に過去と現在を存分に語ってもらった。

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