OTHERS

<その他コンテンツ>
ニューカー、ヤングタイマー、クラシック、オーナー、ライフスタイル、
カタログ、100ドロ、ミニカーなどなど

旧いクルマでレースやサーキット走行を愉しむ人が増えている。そのための専用車両を用意している人も多くなってきた。そこで、本気でスポーツ走行するために作られたヒストリックカーと、オーナーをご紹介しよう。

VIEW

遠藤イヅルが自身のイラストともに1980年代以降の趣味車、いわゆる"ヤングタイマー"なクルマを振り返るのがこのコーナー。1971年生まれの遠藤イヅルと1973年生まれの編集担当が、独断と偏見でお届けします! こちらは超コアなフランス車!?『タルボ・マトラ・ムレーナ』ですヨ!

VIEW

英国旧車のサーキットイベント「サイドウェイ・トロフィ」。近年人気の高まりを見せ、参加者だけではなく、観客たちをも魅了している。そのサイドウェイトロフィで一際異彩を放つ一台、モーガン4/4。そのオーナーである中村氏に、モーガンで走り続ける理由を聞いてみた。

VIEW

WRCの最新マシンが走るコースを、なつかしの名ラリーカーが走り抜ける。しかもマシンの劣化を厭わないほどの全力で……そんなヤングタイマー好き泣かせのラリーがあると聞き、スウェーデンに観に行ってきた!

VIEW

アルピーヌの歴史を振り返れば、クラシックA110とA310の間に少なくともスタイリングに関する断層があることは、簡単に理解できるだろう。またモデルライフ中に4気筒からV型6気筒へとシフトすることは、クラシックA110とA310後継であるV6ターボの間をつなぐ、架け橋のような存在であることを示している。

VIEW

1950年代終盤から60年代初頭に、アメリカ車で爆発的に流行したテールフィン。ヨーロッパにも流行は波及し、とりわけサルーンで採用されることが多かった。この時代に登場した一見よく似た2台を、詳しく見てみよう。

VIEW

編集部員がこれは!と思った趣味グルマを紹介する『100万円でドロ沼に陥る!?』。今回はイタリアが誇る大衆車フィアット500を取り上げる。コンディション良好のフィアット500で、イタリアンベーシックの真髄に触れてみたい。

VIEW