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一部で熱狂的なファンを持つアルファスッド。しかし新車当時からよく錆びた品質の低いクルマでもあった。そんなスッドの魅力とはなんなのか? 高校の先輩後輩のこのコンビが解き明かす!

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この連載で、ピックアップトラックはアメリカの“ソウルカー”だと記した。今回はその続編として、もうひとつのソウルカーであるステーションにスポットを当て、日本の事情なども織り交ぜて話を進めることにした。

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日本独自の進化を遂げたオート3輪。1965年(昭和40年)までは独自の『自動三輪免許』も存在したほど一般的な存在だったが、メーカーのラインナップから姿を消して半世紀近くになる。そんなオート3輪最後の生き残り、マツダT1500シリーズに昭和の面影を求めてみたい。

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毎年2月、WRC『ラリー・モンテカルロ』の翌週に開催される『ラリー・モンテカルロ・ヒストリーク』は、WRC本戦やF1モナコGPと同じくモナコ王立自動車クラブが自ら開催するリバイバル・ラリーイベント。この伝統のラリーに、わが国から参戦したダットサン240Zと、そのドライバーの夢の足跡を追った。

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すっかり様変わりした世界だけど、ラリーは徐々に再開し始めています。2020年3月以来久々の海外遠征は同年9月、前回に続いてフランス選手権。モンブランの麓のステキな景色の中で開催されました!

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21世紀を迎えた名門ランチアは、これまでの歴史にもなかった苦境にある。でもこの時代に奮闘中の各モデルには、単なるシンパシーという以上の感情を抱かせるだけの魅力があることを、今いちど読者諸賢にお届けしたい。

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アメリカではピックアップトラックが荷物を運ぶ手段としてだけでなく、多用途な機能を持つクルマとして高い人気を誇っている。1985年に公開された『バック・トゥ・ザ・フューチャー』の第2作目で、主人公のマーティ(確か17歳)が、憧れのピックアップトラックを親からプレゼントされ、驚喜するシーンがあったが、これなど北米での存在感の大きさを象徴するシーンだろう。

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