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ニューカー、ヤングタイマー、クラシック、オーナー、ライフスタイル、
カタログ、100ドロ、ミニカーなどなど

ライフスタイル全般を英国調にしている木村夫妻は、ヒストリックカーイベント、ガーデニング、そして愛犬の散歩などをふたりで楽しむ。そこにほどよく使い込まれた2台の英国車が加わることで、木村夫妻の充実した趣味生活は、さらに充実しさまざまなエピソードを紡いでいく。

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1957年のシリーズ1から70年代のシリーズ4まで、それぞれの時代のロータス・セブンを、ミニカーとプラモデルで集めてみた。ここではミニチュアのモデルカーというフィルターを通して、ロータス・セブンの歴史を俯瞰して見たい。

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デビュー以来、世界中のスポーツカー好きからあらゆる称賛を集め続けている新生アルピーヌ。だが新しいA110が"幸福なプロダクト"である理由は、世界中のスポーツカー好きから高い評価を寄せられているからだけではない。復活以前からそもそも類稀な運命をもつクルマだったことが、チーフエンジニアの個人的な来歴からも明々白々なのだ。アルピーヌのチーフエンジニアを務めるジャン=パスカル・ドース氏に詳しい話を聞いた。

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編集部員がこれは! と思った趣味グルマを紹介する『100万円でドロ沼に陥る!?』。ここでは、少し趣向を変えてプジョー製スクーターのある6輪生活を提案。信頼性のあるスクーターさえあれば、趣味車はもっと攻めた選択が可能になる!

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1980〜1990年代のF1ファンであれば、ティエリー・ブーツェンの名前はよくご存知だろう。そんなブーツェン氏が来日。彼のフェイバリットカーであるフィアット・ヌォーバ500を前に話を訊くことができた。

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産業革命以来、工業用ゴムで英国の産業界に貢献した事業家一族の末裔として生まれたアレックス・モールトンは、先鋭的な技術者であり、お城で育った優雅な紳士でもあり、ミニの成功を足元で支えたのも彼だった。名古屋のアウト ガレリア"ルーチェ"で開催された企画展を肴に一考察。

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冬の長い北ヨーロッパの人々は、太陽の光に大いなる憧れを抱く。そんな気候風土と人々の想いは、様々なオープンエア・モータリングを生み出して来た。クレイフォードが手掛けたこの"屋根を取り去ったミニ"も、そんな1台だ。

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新世代アルファロメオはジュリア、SUVのステルヴィオが登場したことで徐々にラインナップを拡充し始めている。そんな中で冷静な目線でジュリアというクルマを改めて見た時、その姿はどのように見えてくるのか?

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