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カタログ、100ドロ、ミニカーなどなど

いまこそ手に入れて楽しみたい"ヒストリック・ポルシェ"。ここで取り上げるのは、人気が再燃した感があるタイプ964の中では、数の上では少数派のフルタイム4WDモデルの『カレラ4』だ。カレラ2と一線を画すかのように語られがちだが、その目指した場所は変わらない。

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日本でも戦前から、クルマの代名詞として長く親しまれてきたフォード。ここではエフエルシーが現在も取り扱っていて日本で購入可能な主要モデルを中心に、その変遷をまとめてみた。

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新車、中古車ともに人気の高いルノー・カングーをはじめ、バックオーダーを抱えるほどの売れ行きを見せるシトロエン・ベルランゴ、走りの質が高いプジョー・リリフターをはじめ、日本に正規輸入されていないルノー・トラフィック、シトロエン・スペースツアラーなど、様々なフランス製ミニバンを取り扱う特別編集ムック「カングー&フレンチミニバン」が発売です!

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遠藤イヅルが自身のイラストともに1980年代以降の趣味車、いわゆる"ヤングタイマー"なクルマを振り返るというこのコーナー。1971年生まれの遠藤イヅルと1973年生まれの編集担当が、独断と偏見でお届け致します!今回は、連載初のフォルクスワーゲンが登場! 1980年代以降のヤングタイマーVWと言えばゴルフ? ポロ? コラード? え、ヴァナゴン!? はい、ヴァナゴンですヨ!

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趣味車としての楽しさと実用性を兼ね備えた欧州フォードのハッチバックモデルたちは、まさに通好みのチョイス。そんな欧州フォードのカーライフをサポートするエフエルシーの店舗にお邪魔して最近の新車・中古車事情を伺いつつ、元オーナーである筆者もこの度実際に見積もりを依頼、果たして……。

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エリーゼ/エキシージ/エヴォーラの生産が、2021年をもって終了することが発表されました。ロータスの一時代を築いた3モデルだけに焦点を絞った、特別編集のムックが絶賛発売中です!

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イタリア人にとってアルファロメオが愛すべき対象であることは、容易に想像ができる。しかし"生まれついてのアルフィスタ"と聞いて、日本人がその意味を肌感覚で理解することは、ちょっと難しいかもしれない。イタリア・トリノに約10年住み、現在は南仏在住の松本葉氏がイタリア人のアルファロメオ愛を探る。

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大のクルマ好きとして知られるハリウッド俳優、スティーブ・マックイーン。彼の代表作のひとつが1968年に製作された『BULLITT(ブリット)』だ。そのブリットに登場する1968年式マスタングをモチーフにした最新のマスタングがこちら。オリジナルへのオマージュに溢れた、ファン必見の1台なのであります。

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1950年代に日産からアメリカ進出を託されたのが、後に"ミスターK"と呼ばれるアメリカ日産社長の片山豊氏。現地で得た結論が、より排気量の大きなクルマの必要性。510型に刷新されたブルーバードには待望の新型エンジンが採用され、モータースポーツでの活躍とも相まって、アメリカで大きな成功をおさめた。

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アメリカの“ホリデー”にせよ欧州の“バカンス”にせよ、ワゴンといえば、そんな休暇のお供にふさわしい。そんな楽しい想像も広がる、フォードのステーションワゴン。

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