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戦場で使われる、いわゆる軍用車は、質実剛健ながら機能に裏付けされた美しさのようなものも感じられる。フォルクスワーゲン・ビートルの前身として、大戦中のドイツ軍が使っていたキューベルワーゲンをじっくり見てみよう。

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日本にブームを巻き起こした“06世代”プジョーもすっかり数が減ってしまった。でもあの頃のプジョーに惹かれているオーナーは多い。今でも大切に乗り続ける206と406クーペを持つオーナーを訪ね、その魅力に迫った。

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仕事にこだわりがあればこそ、道具にもこだわりたくなる。そこでここでは、そんなオーナーの思いを実現するために手に入れ作り上げた、「こだわりまくった働くクルマ」をご紹介しよう。

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空冷911の価格が高騰する中、静かに人気が高まりつつあるポスト356空冷フラット4ポルシェ。RRの912かミドシップの914か? 京都・嵐山高雄パークウェイで、西川 淳氏が2台を比較してくれた。

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世にクルマの達人と言われる人は多かれど、「ジミな欧州車」を好み、わざわざ自分で海外から入れてしまう人はあまりいないかも。それも2台も、さらに言うならその1台は旧共産圏のクルマだ。枯れ景色が似合うこの2台から見えた達人の“境地”を探る。

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二十歳前後の新社会人がクルマを買うなら、何がいいだろう? 予算100万円前後、せいぜい120万円までで、新生活を楽しめて、長いカーライフのスタートに相応しい、そんなチューコ車を、渡辺敏史さんに聞いてみた。

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調子さえ良ければこれ以上のクルマは存在しないかも! と思わせてくれるくらい、独特の世界観を見せてくれるイタフラのフラッグシップモデル。でも怖くて手が出せない人は結構いると思うけど、ちょっと読んでみて!

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数多くのヴァナゴンを手掛けている大阪の専門ショップ『GAKUYA』が2018年6月、スタッフ一同でアメリカへ旅をしてきた。アメリカの大地をヴァナゴンで走りたい! という思いと、現地の最新事情をリサーチするのが目的だ。

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クルマのデキが良くなっている今、日常域でクルマの楽しさを味わうのなら、ベーシック・ハッチバックがオススメだ。シャシーとパワートレーンが絶妙にバランスした、オススメの現行モデル3台を紹介しよう。

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