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アマチュア・カメラマン飯田 勝氏の手により、1960年代初頭の関西エリアでアメリカ車を中心に撮影された、膨大な点数の自動車風景写真。カー・マガジンに連載され、当時の日本のモータリゼーションと世相を知ることが出来る貴重な記録写真として好評を博したその連載がね『クラシック・アメリカンカーズ・オブ1960ジャパン』と題した写真集として登場!

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ドライブの合間、休憩がてらの一服が至福のひととき。そんなクルマ好きで愛煙家の人にお届けしたい最新アイテム。世界に先駆け、日本市場で発売開始となった高温加熱型の加熱式たばこ用デバイス「プルーム・エックス」を紹介します。

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W124と言えば、500E/E500という"役モノ"がすぐに頭に浮かぶ。ボディさえしっかりしていれば、40万kmだって走れてしまうという500E/E500。ならば今手に入れて、20年後を見据えて乗るのも悪くない。買い取りを日本一行っていると自負する、ジェイオートを訪れた。

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1990〜2000年代初頭に作られた、いわゆる"スーパー"ヤングタイマーカーをピックアップする当企画。今回はボルボ850T5-Rが登場。ちなみにこちらは、ボルボ・カー・ジャパンが所有していた"広報車"である。当時、英国ツーリングカー選手権(BTCC)で"フライングブリック"、つまり"空飛ぶレンガ"と呼ばれたその存在感は、今でも輝きを失うことがない。

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遠藤イヅルが自身のイラストともに1980年代以降の趣味車、いわゆる"ヤングタイマー"なクルマを振り返るという、かつて小社WEBサイトでひっそり!? 連載していた伝説の連載、その進化版がこの『ボクらのヤングタイマー列伝』です。今回はアルファロメオ・ヤングタイマーの代表格、アルファ164をピックアップします。

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クーペには美しさが欠かせない。そして実用性も兼ね備えていてほしい。そんなふうに考えると、BMWの歴代4座クーペは理想的な存在のように思える。ヤングタイマーは個性的であったり、味わい深いだけではなくて、少しやせ我慢をすれば日常の足となるクルマであってほしいのだけれど、E24 BMW635CSiは、そのまま乗って帰りたくなるほど魅力が鮮やかだった。

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