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"古くなったクルマのレストアを支えるのは、職人の技や知識と同じくらい補修パーツが重要となる。NAロードスターのレストアサービスが始動した今回、マツダは150ものパーツを復刻したという。そしてその背景には、ロードスターにかける人々の情熱があった。

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ボクらのヤングタイマー列伝

328GTBじゃなくて、GTBターボです!FERRARI GTB TURBO

遠藤イヅルが自身のイラストともに1980年代以降の趣味車、いわゆる"ヤングタイマー"なクルマを振り返るのがこのコーナー。1971年生まれの遠藤イヅルと1973年生まれの編集担当が、独断と偏見でお届け致します! 今回はカー・マガジン主催の大磯での読者イベント会場で『ベストヤングタイマー』賞を受賞したフェラーリGTBターボをイラスト化! という特別編ですヨ!!

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マツダが「NAロードスターのレストアサービスを開始する」とアナウンスしたのは2017年暮れのこと。高級車以外では前例のないプログラムはなぜ生まれ、どのような意味を持っているのか。その本質をロードスターアンバサダーに訊く。

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人々の生活がガラリと変わった2020年。パーソナルな移動手段として、クルマが再び注目を浴びている。欧米は電動化へのシフトをいち早く表明し、日本もそれに追随しようとしていて、EVにも楽しいクルマが続々と登場している。でも僕らはエンジンの奏でる音や鼓動、そして匂いなど、五感で感じるあの感覚もまだまだ楽しみたい。ますます楽しい選択肢が増えた今、ティーポが気になるクルマとカーライフを紹介しよう!

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初代NAロードスター。バブル末期となる1989年、マツダが"人馬一体"を追求し、日本車のゴールデンエイジとも言える時期に投入したFRオープン2シーター。そんなNAロードスターのレストアサービスをマツダ自身の手によりスタートしたことで、いよいよその文化伝承をファンとメーカーが一体になって始めた。それはつまり、いよいよNAロードスターが真の名車として認められる時期がやってきたことを意味する。

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フォードのコンパクトカー、Ka。1999年に日本上陸を果たしたこのクルマを知っている人は少ない。しかし、ボロボロの状態のクルマを見つけてレストア、しかも本国からスポーツボディキットまで輸入して組み上げたというのだから驚きだ。輸入車に強いボディショップ、K-クラフト・サービスが作り上げた迫力満点のフォードKaをご覧いただこう。

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市販車をベースにカルロ・アバルトがチューニングを施したモデルは、まるで魔法をかけられたように戦闘力を増し、イタリア国内のみならずヨーロッパ中にその名を轟かせた。そんな中にあっても特別な響きを持つ『レコルト・モンツァ』をご紹介したい。

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近年、欧州のヒストリックカー・イベントで確固たる地位を築いている“オートスラローム”は特にイタリアではヒルクライムと合わせて、独自の発展を遂げているという。こちらでご紹介するのは、イタリア式オートスラロームから直輸入されたフィアット127。本気のチューニングは、ヒルクライムのみならず、ミニサーキットなどにも好適と言えよう。

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