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実はご縁がなく筆者がプジョー406クーペに乗るのは今回が初めてだったが、結論から書けば、これ以上の個体、売り物には二度と出会えないのではないかと思うほど感心してしまった。2021年、2003年式の名作に乗る。

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編集部員がこれは! と思った趣味グルマを紹介する『100万円でドロ沼に陥る!?』。今回は無国籍? はたまた各国各メーカーのいいとこどり? で誕生した、タルボ・サンバ・カブリオレをご紹介します。

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遠藤イヅルが自身のイラストともに1980年代以降の趣味車、いわゆる"ヤングタイマー"なクルマを振り返るという、かつて小社WEBサイトでひっそり!? 連載していた伝説の連載、その進化版がこの『ボクらのヤングタイマー列伝』です。今回は流転するブランドの谷間で生まれた名車、ローバー75をピックアップします。

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こちらの1984年式フィアット・パンダ45は、北九州のスペシャルショップ、イデオートサービスが所有する車両(取材時)。まだ7〜8割という仕上げ途中だったが、ご縁あって取材、試乗させて頂くことになった。イタリア車の左ハンドルマニュアルしか買ったことのない筆者が、初乗りとなる45の車内で感じたこととは。

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"130"は馬力、"TC"はツインカム、もしくはツーリングコンペティションの略と言われるが、これに加えて"Abarth"の名を冠したこの高性能ハッチは、パワーユニットの個性で他を圧倒する。心をざわつかせる力強さを感じる、2基のウェーバーを組み合わせたランプレディ・ツインカムが、ステアリングを握る者にトラディショナルなスポーツフィールを堪能させてくれるのである。

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遠藤イヅルが自身のイラストともに1980年代以降の趣味車、いわゆる"ヤングタイマー"なクルマを振り返るという、かつて小社WEBサイトでひっそり!? 連載していた伝説の連載、その進化版がこの『ボクらのヤングタイマー列伝』です。今回はランチア・デルタということで王道……とならないのが当連載。何とメインは2代目で、前代未聞の初代と3代目を合わせた"夢の"3ショットを誌面実現!

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