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生産から年を経る毎に、現存数は確実に減っているはずなのだが、大阪でヒストリックBMWを中心に取り扱うシンプルオートを訪ねると「増えているのでは?」と勘違いしてしまう程、良好なBMW 2002を見ることが出来る。前後期で外観上の大きな差異となる角テールと丸テール、お好みはどちら?

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英国車に強いケントスピードがフルレストアを行った1966年式フォード・アングリア・バンは、かつてフォードの正規販売を手がけていたニューエンパイヤモーターが輸入した希少なディーラー車。商用モデルらしく実用性に長けたクルマだが、ステキな内外装にも心惹かれてしまった。

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100万円でドロ沼に陥る!?

セダンの黄金期に思いを馳せるROVER 600

編集部員がこれは! と思った趣味グルマを紹介する『100万円でドロ沼に陥る!?』。ここではホンダとローバーの提携により誕生した1台をご紹介。ローバー200でも、スターリングでもなくダイアナ妃が乗っていたと言われる、アレです!

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現代のマクラーレンの精神は純レーシングの延長線上にある。だがブランドの時間軸をさらに遡るならば、ゴードン・マレーの傑作、マクラーレンF1へと辿り着く。ル・マン24時間を制した伝説的スーパースポーツはしかし、NSXにモチーフの一端を求めていたように、本来はレーシングというより「毎日使える実用的なスーパースポーツ」を目指して設計されたものだったからだ。

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DSブランドとして2015年に独立してから、DS 7クロスバックに次ぐ第2のオリジナル新モデルとして生み出された DS 3クロスバック。ライバルの多いコンパクトSUV市場の中で、独自の立ち位置をしっかり確立している。

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趣味のクルマを買う場合、手に入れた時点で既に"大昔のクルマ"である場合と"新車で手に入れてから50年乗っていたら、結果として大昔のクルマになっていた"という場合がある。本稿でご紹介するヤマダ家のVW1200は、 まさに後者の典型的な例。1970年代から半世紀近くに渡って、 ヤマダ家唯一の“ファミリーカー”として走り続けて来たのである。

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