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カタログ、100ドロ、ミニカーなどなど

ビートルをベースにした手軽なオフロード・キットカーとして1960~70年代に一世を風靡した、「デューン・バギー」と「バハ・バグ」。ともに愛嬌とホビー感あふれるキャラクターで、今なお多くのファンを魅了し続けている。

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恐竜で有名な福井県に、ティラノサウルス級に輸入車に強いショップがあるという。聞けばキャブ以前のクルマなら、エンジンとタイヤさえついていれば戦前車でも見てくれるという。いったいどんなモンスターショップなのか、実際に足を運んで伺ってみた。

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コンパクト・クロスカントリー。いわゆる小型車でオフロード、いわゆる荒れ地や草原地など整地されていない道なき道を走るために作られたクルマのこと。そんなヘビーデューティなコンパクトカーって、オモシロいと思いません?

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ティーポG1からスタートしたアルファロメオとザガートの蜜月。コンペティツイーネや最上級モデルを少数手掛け、高嶺の花だったこのダブルネームが、手の届くストラダーレとして、1969年に発表したのがジュニアZであった。

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素っ気ないが優れたデザイン、無駄を排した設計、機能を満たせばあとは気にしない潔さ……ルノー傘下のルーマニアのメーカー・ダチアが作るダスターには、そんな「ちょっと前のフランス実用車らしさ」と「ルノーらしさ」が溢れていた!

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1980年~2000年にかけて生産された”ヤングタイマーカー”。ここではそんな中から、DS譲りのハイドロニューマティックを持ち、絶品シートとあわせて極上の乗り心地を持つシトロエンGSを紹介する。個性の塊と言えるDSと2CVにスポットが当たりがちなシトロエンだが、現在の目で見ると同年代に活躍したGSも実に興味深く、個性を放つ存在なのだ。

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編集部員がこれは! と思った趣味グルマを紹介する『100万円でドロ沼に陥る!?』。ここではプジョー最後のフロントエンジン・リア駆動の質実なセダン、505を取り上げる。ファミリーカーとして、またドライバーズカーとしても楽しめるFRセダンはいかが?

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まさに、見渡す限り360度、1919年から2019年までの、あらゆる世代のシトロエンで埋め尽くされた。あえて100という数字を謳わず、“世紀の”と銘打った辺りもココロ憎い。過去・現在・未来のいずれとも繋がった、シトロエンならではの特別な3日間だった。

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