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美しくシャープなプロポーション、卓越したパフォーマンス、そして手頃な価格設定……。1978年に販売がスタートしたマツダの意欲作、サバンナRX-7は、さまざまな魅力でカスタマーの耳目を集め、発売1週間で受注が8000台に達したという。人気を集めた理由はそれだけにとどまらず、スポーツカーとしての成り立ちにこだわったパッケージングにもあるが、それはロータリーエンジンだからこそ実現できたものなのである。

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130年以上にも及ぶ自動車用内燃機関の歴史において、4気筒は恐らく最も台数が多いと思われる。そんな中にあって個性の輝きを放つのが、ランチアの歴史的名作であるラムダに端を発する、一連の狭角V4ユニットであろう。このページでは、ランチアの数ある革新テクノロジーのひとつである狭角V4を搭載した最後のモデル、フルヴィア。その代表格として美しいクーペをご紹介することとしたい。

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PSAの推奨オイルとしてフランス車乗りにはおなじみのトタルオイルは、一体どのような特徴を持っているのか? これから3回にわたりインプレッションやデータ分析などを行い、その性能を明らかにしていこうと思う。

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ここ最近、クルマが売れているという。確かに編集部内でも、同時期に納車が相次いだ。きっとそれはこの陰鬱な気持ちが続いた反動だ。何もかも自粛じゃツマラナイ! だから今こそクルマを買おう! そしてクルマで遊ぼう!

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遠藤イヅルが自身のイラストともに1980年代以降の趣味車、いわゆる"ヤングタイマー"なクルマを振り返るという、かつて小社WEBサイトでひっそり!? 連載していた伝説の連載、その進化版がこの『ボクらのヤングタイマー列伝』です。1971年生まれの遠藤イヅルと1973年生まれの編集担当が、独断と偏見でお届け致します! 今回はキャデラック・アランテをピックアップ!

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フォルクスワーゲン・ゴルフと言えば偉大なる大衆車でありながら、走る楽しさを体感できる稀有なモデルだ。ここでは、ポカール・レースなど、ゴルフ・ワンメイクレースを手掛けていたCOX製コンプリートカーを紹介する。

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今から40年以上前に登録されたクルマに付く、分類番号1ケタのナンバープレート。いわゆるシングルナンバーと呼ばれるそれは、旧車乗りなら誰しも一度は憧れるもの。今回取り上げるシングルナンバーのVW 411Lは、なんとオーナーが"生まれて初めて乗ったクルマ"なんだとか。現在もグッドコンディションで活躍中のVW 411Lとそのオーナーの数奇な巡り合わせを辿る。

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