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カタログ、100ドロ、ミニカーなどなど

ちょうどいい速さにスタイリッシュなボディフォルムをそなえたヤングタイマー世代のアルファロメオに注目してみよう。試乗に用意したのは、ジウジアーロのボディが眩しいアルフェッタと、そのライバルであるVWシロッコ。驚いたのことに車齢30年以上でも程度抜群!

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スズキ・スイフト・スポーツ、通称スイスポの4代目は、2017年秋のデビュー後しばらく経過しているがその高いパフォーマンスが評判を呼び、いまだ人気が高い。スイスポの新車価格である200万円を予算にして買えるアバルト500のチューコ車と比べてみた。

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カングーでアウトドアを楽しもう! をテーマに開催されている「カングー・キャンプ」。2020年のテーマは「ワーケーション」。仕事と遊びの両立だって、カングーなら簡単にできちゃう! それでは早速、2020年のイベントの模様を、お届けしちゃいます!

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ことスタイリング面において、4代目NDロードスターは3代目までとは流れが異なる。だがワインディングでNDの走りをチェックすれば、そこに流れるNA譲りの血統を、最も色濃く踏襲していることがわかる。

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VIPカーの頂点に立つモデルがリムジンだろう。かつてトランプ大統領が来日したときには、キャデラック・プレジデンシャル・リムジンを持参してきた。だが、今や、日本でリムジンといえば、異常なほどホールベースを延長した、"エンターテインメント系"ともいえるクルマを想い浮かべるのが一般的になっているようだ。今回はVIPカーの世界を覗いてみることにした。

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"古くなったクルマのレストアを支えるのは、職人の技や知識と同じくらい補修パーツが重要となる。NAロードスターのレストアサービスが始動した今回、マツダは150ものパーツを復刻したという。そしてその背景には、ロードスターにかける人々の情熱があった。

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ボクらのヤングタイマー列伝

328GTBじゃなくて、GTBターボです!FERRARI GTB TURBO

遠藤イヅルが自身のイラストともに1980年代以降の趣味車、いわゆる"ヤングタイマー"なクルマを振り返るのがこのコーナー。1971年生まれの遠藤イヅルと1973年生まれの編集担当が、独断と偏見でお届け致します! 今回はカー・マガジン主催の大磯での読者イベント会場で『ベストヤングタイマー』賞を受賞したフェラーリGTBターボをイラスト化! という特別編ですヨ!!

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マツダが「NAロードスターのレストアサービスを開始する」とアナウンスしたのは2017年暮れのこと。高級車以外では前例のないプログラムはなぜ生まれ、どのような意味を持っているのか。その本質をロードスターアンバサダーに訊く。

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人々の生活がガラリと変わった2020年。パーソナルな移動手段として、クルマが再び注目を浴びている。欧米は電動化へのシフトをいち早く表明し、日本もそれに追随しようとしていて、EVにも楽しいクルマが続々と登場している。でも僕らはエンジンの奏でる音や鼓動、そして匂いなど、五感で感じるあの感覚もまだまだ楽しみたい。ますます楽しい選択肢が増えた今、ティーポが気になるクルマとカーライフを紹介しよう!

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