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カタログ、100ドロ、ミニカーなどなど

1990年の発表時から注目を浴び、その後も確固たる評価が定着しているこのスーパーセダンは、そのサイズ感といい、けれん味のない端正なスタイルといい、いま手もとに置いたとしても自然体で楽しむことができそうだ。その志の高さを思いつつ、濃密な乗り味を味わい尽くしたい。

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ブレーキを始めとしたアフターパーツで世界的に有名なENDLESSがカルマンギアのフルレストアに挑戦。日本のチューニング関連各社とVWスペシャルショップの協力を得て、唯一無二のカルマンギアがここに実現した!

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2017年のジュネーブ・ショーで発表され、翌2018年には日本上陸を果たした新生アルピーヌの新型A110。この稿では、そのアルピーヌの創始者であるジャン・レデレ(1922~2007年)の人物像、そしてA110のルーツであるA106誕生当時、そして同社のル・マン挑戦に焦点を当ててみることにした。

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ミニ・マーコスやユニパワーGTなど、ミニのパワートレインを使ったスペシャル・マシンは数多いが、極端に低い車体と長いノーズを持つ、BIOTAというオープントップ・スポーツカーはご存知だろうか?

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アルファロメオ歴史博物館(Museo Storico Alfa Romeo)は、同社の110余年に及ぶ歴史が所蔵されている私設博物館だ。2015年にリニューアルされた館内は、テーマごとにわかりやすく展示され、美しいデザインやヒストリー、レーシングマシンなど、見応えのある展示内容となっている。

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長く生産されたクルマで、新しい年式のものを、旧い年式風に見せるクラシカル・モディファイ。そこで重要なのは、細かなディテールに凝ること。ここでは2台の素晴らしいサンプルをご覧いれよう。

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遠藤イヅルが自身のイラストともに1980年代以降の趣味車、いわゆる"ヤングタイマー"なクルマを振り返るのがこのコーナー。1971年生まれの遠藤イヅルと1973年生まれの編集担当が、独断と偏見でお届けします! ご紹介するのはクライスラーから何と、Kカー詰め合わせですヨ!

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クラシックミニのオープン架装で最もよく知られているクレイフォード社は、他にも英国車を中心に多彩なオープンカーを世に送り出していた。オープンカー史に輝くクレイフォードの軌跡をご覧あれ!

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