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こちらはカー・マガジン編集部が気になる1台をピックアップし紹介するという、平たく言えば、あのウリモノを見に行きたい……という編集部員の願望を取材化する、"公私混同"ページ。ということで編集部平井が、デルタHFターボを見に行ってみた。

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血液型による性格判断には科学的な根拠がないという。クルマ好きがリアエンジンに惹かれる理由もまた、はっきりとした根拠がないにもかかわらず、それは誰の目にも明らかな事実としてある。数あるリアエンジン車の中でも、ナンバーが付くものとしてはトップレベルにレアな2台を愛車として選んだエンスージャストにそのココロを訊く。

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編集部員がこれは!と思った趣味グルマを紹介する『100万円でドロ沼に陥る!? 』。今回は360cc時代の国産軽自動車を紹介します。同社初の軽乗用車、初代三菱ミニカはノッチバックスタイルでFRを採用するなど、手堅い設計で知られています。

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かつては苦手だった事、まったく縁の無かった事が、ある日、突然身近に感じられることがある。自分の若い頃には考えもしなかった選択肢が、目の前に広がる新鮮な感覚。お楽しみは、いよいよこれからかもしれない。

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リアオーバーハングにパワーユニットを置くRRは、VWビートルの影響で拡散し、しかしいくつかのデメリットによって進化が途絶えていた。かつて印象的なRRモデルをリリースしていたルノーも現代ではすっかりFF専業のイメージを纏っている。だが新型トゥインゴが再びRRとなったことで脈動は再びはじまった。ドーフィン・ゴルディーニのDNAをトゥインゴGTの中に探してみた。

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20年ほど前から我が国に棲息している黄色いジネッタG15。そのボディにはレーシングステッカーが貼られ、リアフェンダーにはレースにおける勝利を意味すると思しき星印がずらりと並び、小さなボディに凄みを与えている。誰もが親しみを込めて“アリソン・デイヴィス”と呼ぶこのG15のヒストリー。元オーナーのアリソン・デイヴィス女史が自ら語る黄色い愛機、そしてモーターレーシングに傾倒していた熱き時代。

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遠藤イヅルが自身のイラストともに1980年代以降の趣味車、いわゆる“ヤングタイマー”なクルマを振り返るのがこのコーナー。1971年生まれの遠藤イヅルと1973年生まれの編集担当が、独断と偏見でお届けします!今月はドイツ車ということで、これまで登場していないメルセデス・ベンツでもBMWでもなく、ハイ、オペルです! しかもカリブラいっちゃいますヨ!!

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個性的なフォルムとピュアスポーツならではの乗り味で魅了するヨーロッパ。手に入れたいならぜひ知っておきたいシリーズの変遷とそれぞれの特徴を、ヨーロッパをはじめとするロータスのオーソリティであるベンオートで聞いた。オリジンとしての魅力を放つシリーズ1をご覧いただきながら、話を進めよう。

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あらゆる事象が慌ただしく浪費され続ける東京から見ると、古都・京都は泰然自若、揺るぎない"芯"の様なものを感じる。そんな土地柄だからこそ生まれたエピソードであろうか。見初めてから半世紀近く、手に入れてからは四半世紀の時間をかけて、見事に甦った永遠の革新、ヨーロッパの物語。京都に棲むヨーロッパとシミズさんの半世紀。

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