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カタログ、100ドロ、ミニカーなどなど

左ハンドルのイタリア車、マニュアルしか買ったことがない筆者がここで推薦するのはこの2台。年式もブランドも性格もまるで違うが、筆者の琴線に触れるポイントがありすぎて、こうして原稿を書いている今も正直ドキドキが止まらない。ドウスル? どうしよう!? どうする!

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かつて筆者は、今までと違った視点から“フィアット期”のランチアに触れてみたいと記した。今回はその言葉通り、ランチアを中心にして、フィアット傘下に入ったアバルトか開発を担ったラリーマシンに焦点を合わせてみたい。

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景気が右肩上がりで良くなった1980年代、より日常的にオープンエア・モータリングが愉しめるクルマとして、3ドアハッチバックをベースとしたカブリオレが流行した。現代ではほとんど見かけなくなったこうした軽量カブリオレの代表的な2台をご紹介しよう。

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2代目フィアット500とクラシック・ミニは、カワイイ外観と走りの楽しさで、共に誕生から60年以上を経た今も多くの人を魅了してやまない。それはこれからも変わらないだろう。

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2年に1度、ビールで有名なベルギーのシメイ・サーキットで開催されるヨーロピアン・バグイン(EBI)。2019年は6月28日から30日にかけて開催された。カーショーあり、ドラッグレースあり、キャンプありの盛大なイベントの様子をお届けしよう。

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近年多くのクルマたちは安全性や快適性を求めサイズアップしており、フォルクスワーゲン・ポロや、その"兄貴分"となるゴルフも含め少しずつサイズアップを重ねている。ポロはこの6代目で、ついに3ナンバーとなった。果たして本当に、大きいことはいいことなのだろうか?

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「イタフラ」とはイタリア車とフランス車を併せた造語だ。ティーポが作ったこの言葉が、今やクルマ好きの間では当たり前のように使われていて、なんだか嬉しい。どちらの国のクルマもちょっとクセがあって個性的。かつては少しキワモノに見られていたけれど、今や街中で見かけない日はないほど市民権を得る存在となった。いつだって乗る人も見る人も笑顔にさせる。そんなイタフラ車の魅力を改めて探ってみよう!

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"空冷水平対向6気筒のリア・エンジン車"と聞けば多くのクルマ好きはポルシェ911を思い浮かべるだろう。しかし、シボレーの野心作、コルベアもまた同様のレイアウトで一世を風靡した1台だった。アメリカ製乗用車の歴史に新たな1頁を加え、その物語を続けていくかもしれなかったのだが……。

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堅牢な車体やシンプルで整備性が高い機関などを採用していたボルボ240エステートは、サイズの割に小回りが利いたこともあり、日本でも人気車となった。今でも数多くのパーツが流通、正規ディーラーで気軽に直せることが幸いし、"オシャレな実用車"から"趣味車の定番"へ変貌している。

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世界的アルピーヌ愛好家にして、近年ではファミリア・ロータリークーペとの海外チャレンジでも大きな話題を呼んだ超級エンスー。一方で「仁先生」という愛称とともに仲間たちから愛される大人格者としても知られる。

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