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1967年にデビューしたシボレー・カマロは2017年で生誕50周年を迎えた。本稿では少し視点を変えて、モデルやラインナップ解説ではなく、初代と2世代目に的を絞って、カマロが生まれたころのアメリカ自動車界の様子を交えながら、その存在感を浮かび上がらせてみたい。

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編集部員がこれは! と思った趣味グルマを紹介する『100万円でドロ沼に陥る!?』。ここではプジョー最後のフロントエンジン・リア駆動の質実なセダン、505を取り上げる。ファミリーカーとして、またドライバーズカーとしても楽しめるFRセダンはいかが?

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イタリアンベーシックカーの筆頭に挙げられることの多いフィアット・パンダには、ユーザーが望むものをなんとなく想定して盛り込むのではなく、デザイナーがコストダウンに真っ向から挑戦して出した明確な回答が盛り込まれている。制限は多く厳しいほど傑作は生まれる、そんなことを感じさせる1台なのだ。

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その土地の風土・気候が生み出したものには、それなりの意味がある。例えば海外の広大な砂漠や密林においては、ほとんど冗談の様な小さなオフロード4WD、初代ジムニー。しかし狭く険しい日本の山村や農道では、これほど有益な乗り物はない。しかも、趣味のヒストリックカーとしても、いまや一級のポテンシャルを備えるのだ。

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ドイツ代表VW×ウェストファリア、イギリス代表オースティン×ドアモービルという、本格仕様のヒストリック・キャンパー2台でキャンプを敢行。その実力を満喫してきた!

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