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小学生くらいのお子さんがいる家庭では、ミニバンやSUVが今や当たり前にファミリーカーとして普及している。だが中には、背の高いクルマは嫌という人もいるはずだ。そんな方にお勧めするのは、セダンだ!

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カメラマン・ケイゴのラリージャンキー観戦記

半分アジアの半分ヨーロッパ!?WRCトルコ・ラリー編

初めてのトルコはびっくりすることだらけ。だけど、ご飯は美味しいしエーゲ海の景色も素敵でまた行きたくなります。でも、この地は運転が荒いのでクルマの運転にはくれぐれも注意しましょう。油断してると事故ります。2019年WRCトルコ・ラリーのレポートです!

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パワーは無くてもその分を軽さで補い、走りの質を高めてきたライトウェイトスポーツカー。しかし、軽いシャシーにハイパワーユニットを詰め込むという、反則ともいえる最強最速のクルマが登場した。

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カメラマン・ケイゴのラリージャンキー観戦記

もうあとには引けません!バルム・チェコ・ラリー・ズリーン編

4年ぶり2度目のバルム・チェコ・ラリー・ズリーン。長いので略してバルム・ラリー。ストリートステージや超高速ステージが舞台のラリーは、毎年死者が出る超危険なラリーだったんだけど、今回はどうやら大丈夫だったみたい。

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シトロエンC3は2017年に日本発売された現行型で3代目となり、グローバルでも日本国内でも販売好調だ。そこで2代目C3を愛車とするスーザン史子さんに、初代から最新型まで乗り比べ、C3のDNAを探ってもらった。

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いまだ熱狂的なファンが多く存在するシトロエンの誇る名車「DS」。愛され続ける理由は、ハイドロニューマティックといったメカニズムももちろんだが、なんといっても宇宙船のような美しいボディライン。ここで登場するのは、その派生モデルであるワゴンボディのサファリ。こちらにはまた、別の魅力が備わっている。

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2019年のフィンランド国内ラリー選手権第3戦、イタラリーに行ってきました。世界的にも少なくなりつつスノーラリーはやっぱり楽しい! WRカーからヒストリックカーまで、様々なマシンが雪上を暴れまわっていましたよ!

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かつて1980年代中盤、欧州ツーリングカー選手権で暴れまわったボルボ240は、その四角い容姿から「フライング・ブリック」(空飛ぶレンガ)と呼ばれ、1990年代中盤にもボルボ850がワゴンボディで英国ツーリングカー選手権に参戦。このようにボルボ=四角いクルマというイメージがあるが、その昔は低く流れるような美しいボディラインを持ったクーペも存在していたのだ。

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1987年に登場し、ヨーロッパのみならず日本でも大きな成功を収めたアルファ164。『自動車史上最高のV6ユニットのひとつ』と称されるブッソーネV6ユニットを搭載したモデルは、たとえオートマティック仕様車であってもスポーティな資質を持つ。そしてその資質は、豪奢なビッグバンパーモデルであっても変わらず備えているのだ。

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