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編集部員がこれは! と思った趣味グルマを紹介する『100万円でドロ沼に陥る!?』 のコーナー。今回は、かのゴルディーニとルノー・スポールの名を冠したフレンチ・ホットハッチをご紹介。強力タッグで大ヒット! とはいかなかったようで、早くも希少車の仲間入り!?

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フィアット500、2CV、ミニ、ビートルは、どれも大きな成功を果たした国民車である。そうした成功作の影に隠れがちな、欧州と日本で試みられた"軽便"小型車開発の挑戦を記してみた。

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現在も一部の道路が封鎖されている御嶽山。その御嶽山で行われているヒルクライムイベント『ONTAKE SALITA 4TH』が開催された。今回はどんなクルマが参加したのか?

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昨今は、クラシックカーやちょっと懐かしいモデルを所有していても、年に数回イベントの時だけガレージからひっぱり出すという人が多いようだ。だがフランス車は、やはり使ってこそ愉しさがわかるのではないだろうか?

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遠藤イヅルが自身のイラストともに1980年代以降の趣味車、いわゆる"ヤングタイマー"なクルマを振り返るのがこのコーナー。1971年生まれの遠藤イヅルと1973年生まれの編集担当が、独断と偏見でお届けします! 今回はアルファロメオから、33をピックアップ! あのアルナも登場しちゃいますヨ!

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エフエルシーが輸入、販売を手掛ける欧州フォードならではの魅力を備えたモデルは、看板モデルともいえるフォーカスRSだけではない。ここでご紹介するフォーカスST-2エステートとモンデオ・エステート・ゼーテック・エディションは、実用性とスポーティなドライブフィールを高い次元で両立させた2台なのである。

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ある日、"最善"のクルマが我々の日常に降り立った。小型の190と、当初はミディアムと呼ばれたEクラス。折からの好景気とも相まって、メルセデスはわが国でも一気にその存在感を高めた。そして現在。"最善"を標榜して生み出されたそれらは、趣味と実用の分水嶺で、今なお唯一無二の存在であり続ける。

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編集部員がこれは! と思った趣味グルマを紹介する『100万円でドロ沼に陥る!?』。今回はクラシック・メルセデス"定番"W124シリーズの中から、ステーションワゴンの300TEを取り上げます。欲張りさんも満足の使えるアシ車です。

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