OTHERS

<その他コンテンツ>
ニューカー、ヤングタイマー、クラシック、オーナー、ライフスタイル、
カタログ、100ドロ、ミニカーなどなど

趣味のヒストリックカーとしては定番中の定番のひとつ、自分の周囲でも多くの友人が乗っていた"スプリジェット"。気が付けば、最近街中で見かける事もめっきり減って来たが、それでも今ならばまだ間に合う"元祖・ライトウェイトスポーツ"との暮らし。

VIEW

身の丈に合ったモデルの中から事前に知識を蓄えて、理性的にクルマを選ぶ楽しさもあるが、ここは欲望のまま所有したいクルマ思い描き、浮かび上がったモーガン3ホイラーを紹介する。独特のドライバビリティや機構をそなえた3ホイラーを飼いならせるとしたら……。その瞬間の興奮と高揚を思い浮かべるだけで理性は吹き飛び、所有へ一歩踏み出したくなる。

VIEW

アルファロメオ歴史博物館(Museo Storico Alfa Romeo)は、同社の110余年に及ぶ歴史が所蔵されている私設博物館だ。2015年にリニューアルされた館内は、テーマごとにわかりやすく展示され、美しいデザインやヒストリー、レーシングマシンなど、見応えのある展示内容となっている。

VIEW

昨今は、クラシックカーやちょっと懐かしいモデルを所有していても、年に数回イベントの時だけガレージからひっぱり出すという人が多いようだ。だがフランス車は、やはり使ってこそ愉しさがわかるのではないだろうか?

VIEW

ボクらのヤングタイマー列伝

イタリアンモダンデザインの塊!AUTOBIANCHI Y10

遠藤イヅルが自身のイラストともに1980年代以降の趣味車、いわゆる"ヤングタイマー"なクルマを振り返るという、かつて小社WEBサイトでひっそり!? 連載していた伝説の連載、その進化版がこの『ボクらのヤングタイマー列伝』です。1971年生まれの遠藤イヅルと1973年生まれの編集担当が、独断と偏見でお届け致します! 今回はアウトビアンキY10ですヨ!

VIEW

長く生産されたクルマで、新しい年式のものを、旧い年式風に見せるクラシカル・モディファイ。そこで重要なのは、細かなディテールに凝ること。ここでは2台の素晴らしいサンプルをご覧いれよう。

VIEW